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手動シャッターから電動化!~車庫にも最適~

シャッターは買い直さなくとも電動化できる

今現在手動のシャッターを使っている場合には、取りあえなくてもそのまま手動のシャッターを使うことができます。今あるシャッターボックスにモーターをつけただけで電動シャッターへとチェンジすることができます。はじめからつけるよりも大幅に費用を抑えることができます。

手動シャッターと電動シャッターの違い

忙しいときに開け閉めのスピードを調節できる

手で簡単に開け閉めできる手動シャッターは、自分の力加減ひとつでシャッターのスピードを調節することができます。急いで開けたいときや閉めたいときにはメリットとなります。

メリットが多い電動シャッター

電動シャッターは開閉には力が必要がないため高齢者でも安心です。簡単に開閉できますが、外部からの侵入は困難で防犯対策としても利用することができます。車庫に利用すれば、車から降りることなく操作をすることができます。

メリットたくさんある手動シャッターの電動化!

シャッター

シャッターを電動化するメリット

もともとついていた手動のシャッターに電動化の装置をプラスするため、新規で電動シャッターを設置するよりも費用を抑えることができます。スイッチだけでシャッターの開閉をすることができ、手間を減らすだけでなく寒い冬などでは窓を開けずにすみます。高齢の方の場合にはシャッターの開閉だけでも力を使うため大変という方もいらっしゃいますが、スイッチひとつで操作できるため閉めっぱなし、開けっ放しということもありません。

シャッターの電動化を業者に依頼した場合の費用の目安

ガレージを手動シャッターから電動化する場合には相場は14~20万円ほどです。家の手動シャッターを電動化する場合には相場は14万円~です。窓を複数電動化すると業者によっては割引があるようです。ガレージであっても、家の窓でも、電動シャッターを新設するよりも電動化にする方がコストは半額から1/3に抑えることができます。ただし古いタイプの場合には後付けできないため電動化を検討している場合には業者への相談をしてから検討をしていきます。

シャッターの電動化工事にかかる時間の目安

窓タイプのシャッターの場合には1箇所1時間ほどで工事が完了します。ガレージタイプの場合には1台用では半日、2台用の場合には1日ほどが工事目安となります。取り外しの工事がある場合には作業時間が2時間プラスされます。ただし、施工業者が遠方の場合には移動や廃材などの撤去に時間がかかるため、プラスの日数がかかる場合もあります。工事内容やかかる日数は業者の現地調査と工事打ち合わせのときに確認をしておくと安心です。

シャッターの電動化や修理を専門業者に依頼した人達の声

開け閉めが簡単になった

年齢と共にシャッターの上げ下げが大変になり、締めたままにしてしまっていましたが空気の入れ替えもあり簡単に開け閉めできる方法を検討していたところ、電動シャッターにしてからリモコンで簡単に開閉できるようになり毎日開け閉めを行うようになりました。

車庫の出入り口に電動シャッター

車庫兼倉庫の出入り口に電動シャッターをつけたところ、天候が悪いときにも雨に濡れずに車庫の扉を開けることができ大変楽になりました。特に寒い冬には車に乗ったまま開閉できて大変助かっています。

窓用電動シャッターを複数箇所工事

思いのほか工事に費用も時間がかかりませんでした。窓用の電動シャッターを利用していますが、複数個所工事を行ったため窓を開けるときには一度で開けることができます。

電動シャッターの下にものがあったときには

シャッターの下にものがあったらどうなるのかという疑問と心配がありましたが、障害物感知装置の取り付けが義務付けされたため安心です。義務前であっても感知装置がオプションで設定できると聞きましたが、取り付けは義務付されたものをつかいました。

壊れて不安だったためすぐに修理しました

シャッターは日々自然にさらされているため壊れてしまうこともあります。修理業者に依頼をしたらすぐに調査に来てくれて、調査費も見積もり作成も無料でした。修理も見積もり以上にはならずにスムーズに行われました。

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